MARSHALL(マーシャル)「DSL5C ギターアンプ コンボ」
MARSHALL(マーシャル) DSL5C ギターアンプ コンボ(ギターアンプ/コンボ)
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特徴
伝統的な真空管マーシャルトーンが楽しめるDSLシリーズが待望の復活!新たなDSLシリーズは銘機JCM2000のサウンドを継承しつつ、パワーリダクション機能も追加され、より幅広いシチュエーションに対応可能になりました。
MARSHALL(マーシャル)
MARSHALL(マーシャル)は、世界を代表するイギリスのギターアンプ、ベースアンプのメーカー。1962年に最初の自社製品のギターアンプ「JTM45」を開発し、アーティトの注目を浴びます。その後、1980年代にはJCM800、1990年代にはJCM900、1997年にはJCM2000と時代の要求に応えて進化を遂げ、現在は多彩なサウンドと機能を持つJVMシリーズがフラッグシップモデルとして君臨。
詳細スペック
■タイプ:コンボ
■実効出力:5W/0.5W
■チャンネル数:2(クラシック・ゲイン/ウルトラ・ゲイン)
■コントロール:クラシック・ゲイン・チャンネル(ゲイン、ボリューム)、チャンネル・セレクト、ウルトラ・ゲイン・チャンネル(ゲイン、ボリューム)、トーン・シフト、3バンドEQ(トレブル、ミドル、ベース)、ディープ、リバーブ、ロー・パワー
■プリ管:2 x ECC83
■パワー管:1 x 12BH7
■スピーカー:1x10" Celestion Ten-30 (30w) 16Ω
■フットスイッチ:付属
■サイズ(cm):45.5x42.0x24.0(W x H x D)
■重量(kg):12.7
■特徴:リアルなアンプサウンドを再現するエミュレート回路付きヘッドフォン出力と、0.5Wまで出力を下げるパワーリダクション機能を搭載。小音量での練習やレコーディングでも素晴らしいサウンドを実現。 フットスイッチでの切替も可能な2チャンネル(クラシックゲイン/ウルトラゲイン)仕様。ウルトラクリーンからへヴィーディストーションまで幅広いサウンドメイクが可能。
■備考:センド/リターン装備